ABM は本、著者、シリーズ、チャプターのデータを Libex から取得しています。Libex は Audible のメタデータを扱うオープンなサービスで、ABM とは別のプロジェクトです。データの出どころは Libex です。大事なのは、データを受け取ったあとで ABM がそれをどう扱うか、そしてそのうちどこまでを自分で決められるかです。このセクションの残りはその話です。
Libex: ソースコード · API リファレンス
ABM は libexdb.com の公開 Libex インスタンスに問い合わせます。取得元の選択は、今後のリリースで予定しています。
Libex に接続できないときは、ABM が取得元の名前を出してそう教えてくれます。その間も本の追加やインポートは手作業でできます。トラブルシューティングを見てください。